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ベルリンとその近郊に住む子供達に、日本語と日本の文化を教えている学校です
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お問い合わせ
下記までどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
電話:030 8639 4196
(火・金14:30〜19:00のみ)
ファックス: 030 8639 4197
住所:c/o Comenius-Schule
Gieselerstr.4 10713 Berlin Germany
地図は、こちらから
メールはこちらから
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新理事長からのあいさつ |
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このたびの総会を経て、2011年度より理事長に就任しました内山佳代子です。 これまで5年間、理事会では財務理事を務めていました。皆さんご存知の通り、中央学園のキャラクター的存在であった小宮前理事長の後任ということで、プレッシャーはありますが私なりにがんばりたいと思っています。
小宮前理事長を初めとする歴代理事長の時代はまさに中央学園の建設期でした。当学園がベルリンの補習校として根付くために苦心惨憺されてきた時代です。
その甲斐があり、お陰さまで会員数も増え、いま中央学園は繁栄期にあります。運営が安定期にある今こそ、創立当初からの理念である質の高い教育を伸展させていく時期だと考えています。中央学園独自の教育方針のすばらしさをさらに発揮できるよう、環境づくりに尽力していきたいと思っています。
新理事の紹介
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国語の正確な理解力、適切な表現力を育てる。
また、充分な言語感覚を備えた上での思考力、想像力を養う。
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● 幼稚部
日本の伝統的な遊び、歌、お話、工作などを教材として、体験的な保育の中で、五感を通して日本語を自然に身につけ、意図的に語彙力の向上をはかり、発育段階に応じた言語習得を目的とした授業を行なっている。
更に年中組(ぞう組)では、自然発生的に起こる「読みたい・書きたい」という興味を大切にし、遊びを通した文字学習へといざなう。
そして、年長組(きりん組)では、本格的なひらがな学習に取り組む。
● 小学部・中学部・高等部
(1) 学習指導
- 国語:当該学年の「学習指導要領」の目標を達成するために、話す、書く、聞く、読む等の活動を通して、学年の発達段階に応じた弾力的な授業を展開する。又、高等部は、視点の多様性、独自性を深めるとともに、抽象語、観念語を駆使して論旨を展開できるようになることを目標としたカリキュラムを組んでいる。
- 総合的学習:ひとつの教科という枠組みにとらわれず、算数、社会、理科など様々な要素を取り入れた、総合的な学習。興味あるテーマに子どもたちが自主的に取り組める授業を実施している。
- 漢字検定(漢検)クラス:漢字能力向上を図るため、小1以上を対象に必須授業としてカリキュラムに組み込まれ、毎年1回「漢検」受験にて成果を上げている。
- 帰国子女クラス:帰国後の進路予定に応じて、希望教科の指導を個々に行なっている。日本の学力水準に達し、編入校へ円滑に対応できる事を目的としている。
尚、帰国子女枠受験をめざす本校生徒以外の子供たちにも、進路指導、および模擬試験、模擬面接などを実施している。
(2) 生活指導:自主的な家庭学習の定着をはかる。
(3) 進路指導:帰国後の進路予定、卒業後の進路予定に応じた個々の指導をする。
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《ベルリン日本友の会ージュニア日本語授業校》設立。 幼稚部(年少、年長)、小学6年生までの6クラス。 ベルリン・クロイツベルグ区にて開校。
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定例総会において、定款が承認された
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ベルリン・テンペルホフ教育庁より、テンペルホーファ・フェルド小学校の校舎借用が認可される。 臨時総会にて、学校の日本語名称を変更。 《ベルリン中央日本語学園》 となる。 幼稚部(年少・年長組)の名称変更。 年少組(三・四歳児クラス)を〔ぞう組〕、年長組(五歳児クラス)を〔きりん組〕とする。
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ベルリン・シャルロッテンブルグ区裁判所より、登録法人として認可される。 《登録法人ベルリン中央日本語学園》 となる。 (財)日本漢字能力検定協会の後援校となる。 ベルリンにおいて初めての「漢検講演会」開催。 第1回合宿および運動会を、ベルリン・クラドー区にて、実施。 以降、毎年秋季開催。
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第1回小正月会をベルリン『國技館』にて開催。以降、毎年1月開催。
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ベルリン市税務署より、共益法人として認可される。《共益法人ベルリン中央日本語学園》 と改称。 図書の回覧、貸し出し開始。 第1号学園だより『菩提樹』創刊。以降、毎学期発行。
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学校一般公開および入学説明会。以降、毎年3学期開催。 学校文集創刊、以降、毎年1回発行。 第1回卒業式
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〔中学部〕開講
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〔幼稚部ひよこ組(2歳児クラス)〕を開設。 〔ベビーサークル〕を開設
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学習発表会実施。以降、毎年2学期末開催。
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毎日書道展書き初め、入賞。
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小学部・中学部の〔総合的学習〕の選択授業を開講。
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〔帰国子女科目〕を開講。 帰国子女進路指導相談、開始。(予約制)
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文部科学省認可(財)日本漢字能力検定協会の後援校として、ベルリンにて初めての漢字検定試験を実施。以降、毎年一回実施。
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〔小・中学部の総合的学習〕を必須科目とする。 定例総会にて、学校の日本語名称を変更。 《共益法人ベルリン中央学園》 となる。
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第1回夏祭り開催。
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夏期学校一般公開実施。
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社会科見学。以降、毎年1回、実施。
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「国際ユース作文コンテスト」「海外子女文芸作品コンクール」
「理想教育財団手作り絵葉書コンテスト」等々に参加。以降毎年各1回参加。
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在ドイツ日本国大使館野村大使(当時)、本学園をご視察。
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日本国より、「補習授業校」として現地採用講師謝金援助金配賦、開始。学校の日本語名称を《共益法人ベルリン中央学園‐補習授業校‐》とする。 幼稚部〔ぞう組〕に「楽しい日本語」を、そして〔きりん組〕に「楽しい日本語」を導入。 〔漢検クラス〕を必須授業として小学2年生以上対象に導入。
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「海外子女文芸作品コンクール」俳句部門に小学2年生1名が入選。
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〔漢検(文字)クラス〕を小学1年生、高等部の必須授業に導入。
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定例総会にて《共益法人ベルリン中央学園補習授業校》を正式名称とする。
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現地借用校テンペルホフ校の学校統合により、校舎を移転。 現在はヴィルマースドルフ地区のコメニウス校を借用。
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高校3年生1名が、帰国子女枠で、中央大学人文社会学科ドイツ語文学文 化専攻科に推薦入学を果たす。
「海外子女文芸作品コンクール」俳句部門に作品を投稿、その作品群から小学2年生1名の作品が佳作入選。
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日本国より「校舎借用料」援助金配賦開始。 幼稚部「うさぎ組」「特設きりん組補習」新設。
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第一回小学習発表会を行う。現在も引き続き開催されている。
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国語科の授業時間を拡大し、さらには「漢検テストクラス」を小学部以上全学年対象に導入し、授業のさらなる充実を試みる
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「海外子女文芸作品コンクール」俳句部門に小学2年、及び小学6年生各1名が佳作入選。
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「日本語能力試験」3級に中高Aクラスの生徒3名が合格。
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ベビーサークルを「にこにこ組」と改称し、幼稚部に編入させ、正式な授業体制に含めることとなる。
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本校創立10周年を祝し、コメニウス学校にて10周年記念式典が挙行された。
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「海外子女文芸作品コンクール」俳句部門に小3生徒1名佳作入選。
小5生徒1名日版アイビーエス賞受賞。
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「にこにこ組」の授業時間を隔週から毎週へ。
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パネルディスカッション「我が子がセミリンガルになるのではー親の 不安をめぐって」開催。
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「にこにこ組」オープンデー開催。
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小学校入学準備クラスとしての内容がより充実したものに。
幼稚部「きりん組」の授業時間が延長される。(90分→105分)
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ドイツ地区補習授業校現地採用講師研修会が本校にて開催。
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海外子女教育振興財団より、川島理事が本校をご視察。
「海外子女文芸作品コンクール」詩部門に中2生徒1名佳作入選。
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漢字教育教材開発を専門とするベルリン自由大学:山田准教授を招き、 校内研修会がワークショップ形式で開催。
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本校ホームページがリニューアルされる。
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相賀校長 離任式
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「中高Aクラス」を「国際部」へ名称変更。
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幼稚部「にこにこ組」を東ベルリン地区に「にこにこ東組」として 新設。
商工会主催ソフトボール大会初出場。
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009年度在外教育施設事務長会議(東京)に近藤校長が参加。
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早稲田大学大学院:川上郁雄教授が本校をご視察。
同教授による日本語教育についてのセミナーを日本語補習校と 日独センターと本校三者にて合同開催。
ソフトボール大会二度目の参加。ベストマナー賞受賞。
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外務省大臣官房人事課子女教育相談室:小澤一郎副室長による進路説明 会が開催される。
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「海外子女文芸作品コンクール」俳句部門にて小4生徒1名が日版アイ ビーエス賞受賞。
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東京学芸大学:吉谷武志教授と山梨大学教育研究開発センター:伊藤亜 希子先生が本校(幼稚部)をご視察。
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相賀副校長による「教育相談懇談会」開催。 |
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幼稚部「ひよこ組」を東ベルリン地区に「ひよこ東組」として新設。 |
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2010年度より「運動会・夏祭り」を一学期に開催。
国立国語研究所・野山広先生が本校幼稚部をご視察。 |
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本校幼稚部の取り組みを桜美林大学(東京)で開催された補習授業校 ワークショップ(継承語教育研究)にて発表。近藤校長と相賀副校長が 参加。 |

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独立行政法人教員研修センターによる幼稚部視察。
2010年度より「合宿」を2学期に開催。
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「ドイツ地区現地採用講師研修会」参加 |
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「継承語教育・補習校ワークショップ」の報告のため、神余大使を訪問。 |
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在独日本国大使館後援による、 相賀由美子氏講演会「本当のバイリンガル教育」 一複数言語環境の子供達のために親ができること一 開催。 |
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ベルリン東地区に、幼稚部「うさぎ東組」・「ぞう東組」を新設。
東日本大震災チャリティーコンサートを ラインガウオーバーシューレにて開催。 |
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2011年度 「定例総会」にて新理事長に内山佳代子氏就任。 |
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国立国語研究所・野山広先生が本校小学部と幼稚部東組をご視察
同先生によるワークショップ 「子どもの言語支援を多角的に考える」開催。 |
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会員数:135名 生徒数:175名 (2011年9月30日現在)
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帰国子女合格実績:
・学芸大付属高校
・お茶の水大付属中学校
・中央大学
・筑波大学人間学群教育学類
・広尾学園中学校
・桐朋女子学院
・関西学院大経済学部
・東京理科大学理工学部
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近藤 崇子 校長
中央学園が創立当初から掲げてきた教育理念 ー
「子供をこちらが望む型にはめるようとするのではなく、それぞれの子供にあった型をつくっていく」
ー を忘れることなく、今日も子供のために何ができるのかを模索していきたいと思います。 |
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小栗 つかさ 教諭
中央学園に勤務してから、月日が経つののはやいこと! 一つの行事が「無事終了」となるとすぐ次の行事。毎週の授業もあっというまに過ぎてしまい「あと5分あったなら・・・。」と思うことは毎度のこと。 一日が25時間であったなら・・、しんどいか。 |
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有馬 昌美 教諭
中央学園○年目。初々しさもすっかり失われ(元々なかったって?)、代わりに身に付けたものは「でかい声」。 おかげさまで、剣道の気合もばっちりです。 教室で、道場で、今日も叫びます。 「おりゃ!!!」 日に日に成長していく子供たち。 そのパワーをもらって、わたしも教師として少しずつ成長していきたいものです。 |
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岡坊 久美子 教諭
2000年初頭に1年間勤務致しましたが、再度の登場です。その頃から比べると体力も相当落ちていること間違いなしですが、持ち前のファイトと気力で近藤校長の元、一丸となって生徒達を育んで行きたいと思っています。皆様ご指導のほど、宜しくお願い致します。 |
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三輪 聖 教諭
私自身、小学校3年から5年までドイツで生活をしたこともあり、補習校で勉強する子供達には何となく親近感が沸いてきます。 多文化・多言語の中で生きている子供たちには、私がこれまで日本で見たことのないような「輝く個性」を持っていると思います。そんな子供達の成長に関われる事を幸せに思います。どうぞよろしくお願いいたします。 |
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長谷川 大輔 教諭
生徒たちとの授業の中で、ふと泣きそうになってしまうことがあります。 彼らの純粋さにです。これから毎回、「いかに涙をこらえることができるか」自分との戦いになりそうです… 皆さんと一緒に、私も成長していきたいと思います。 |
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高木 佐和子 教諭
ドイツ語環境で生活する子供達にとって、日本語を学ぶことはそう容易なことではないはずです。ひとりでも多くの子供達が日本語を学び続けていけるような手助けができればと思います。ひとりひとりとの対話を大切にした授業を心がけています。 |
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花村 七重 教諭
中央学園の子どもたちは、元気いっぱい!
そして先生方も皆明るく元気いっぱい!
これは子どもたちの笑顔が、周りの大人たちを元気にしてく
れるのだということに今、ふと気が付きました。
日本語学習を通じて、学ぶ楽しさ、喜びを子ども一人一人と
共にし、毎週学校に行くのが待ち遠しくなるような授業をし
ていきたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。 |
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大井 裕見子 (事務) |
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理事長 (兼・財務補佐)
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内山 佳代子
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副理事長 (兼・法務・ドイツ渉外)
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ボアマン ウルリヒ
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財務
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小飼ブレムゼ 志保
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副財務
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ヘルド 比呂子
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法務
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シュペネマン 望
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総務
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早川 由未
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広報
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ザイラー 瑞恵
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渉外
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池田 佳奈重
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理事(ドイツ渉外補佐)
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三輪 朋也
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理事(日本渉外)
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小宮 尚子
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理事(校長)
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近藤 崇子
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相談役
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石塚 勇人 領事(在ドイツ日本国大使館)
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© Designed by Chako
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