利用規約・プライバシーポリシー

利用規約

このウェブサイト( http://www.chuo-gakuen.de 以下「当サイト」といいます。)は共益法人ベルリン中央学園日本語補習授業校が運営しておりますが、皆様が当サイトをご利用されるに当たっては、以下の利用規約をお読みいただき、同意される場合のみ、ご利用ください。なお、本規約につきましては予告なく変更することがございますので予めご了承ください。

 

『著作権等知的財産権』

当サイト内のプログラム、写真、映像、音声、文書を含む全ての著作権等の知的財産権は当学園に帰属します。利用者が当該情報全てにわたり、無断で使用(コピー、転載、送信、二次利用等を含む)することを禁じます。

共益法人ベルリン中央学園日本語補習授業校の名称は当学園に帰属しますので、無断で使用することはできません。

 

『禁止事項』

当学園は、利用者が以下の行為を行うことを禁じます。

当学園、または第三者に損害を与える行為、または損害を与える恐れのある行為。

当学園、または第三者の財産、名誉、プライバシー等を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。

公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。

コンピューターウィルス等、有害なプログラムを使用または提供する行為。

その他法令に違反する行為、またはその恐れがある行為。

その他当学園が不適切と判断する行為。

上記に違反した場合、当学園は利用者に対し損害賠償を請求することができることに利用者は同意します。

 

『免責事項』

当学園は、当サイトに掲載されている全ての情報を慎重に作成し、また管理しておりますが、その正確性及び完全性などに関して、いかなる保証もするものではありません。

当学園は予告なしに、本サイトの運営を停止または中止し、また本サイトに掲載されている情報の全てまたは一部を変更する場合があります。

利用者が当サイトを利用したこと、または何らかの原因によりこれを利用できなかったことにより生じる一切の損害、不正な発言などによって生じる一切の損害について、当学園はなんら責任を負うものではありません。

当サイトに張られているリンク先は慎重に選択しておりますが、リンク先に掲載されている情報はその情報主が責任を持つものであり、リンク先で発生したいかなるトラブル、損失、損害に対して当サイトは一切の責任を負いません。

『ベルリン中央学園のGDPRプライバシーポリシー 』

基本方針
共益法人ベルリン中央学園補習授業校(以下「本学園」)は、個人データ保護の重要性を深く認識し、本方針を以下のように定め、本学園の理事、教職員に周知徹底し、適正に処理します。
本学園は、本方針に則り、管理の体制を定期的に見直し、改善、向上に努め、個人データ保護に努めます。
本学園は、個人データの正確性及び最新性を保つよう努め、安全に管理するとともに個人データの滅失、盗難、改ざん、漏洩等を防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティ対策を講じます。

法令遵守 
本学園は、EU一般データ保護規則(独語表記DSGVO、英語表記GDPR、以下「GDPR」)及びその他の関連法令、並びに本方針や規程等を遵守し、個人データを慎重かつ適正に処理します。

管理者 
名称:共益法人ベルリン中央学園補習授業校
Zentrale Schule für Japanisch Berlin e.V. -Ergänzungsschule-
住所:Brandenburgische Str. 78/79, 10713 Berlin, Germany
Eメール:info@chuo-gakuen.de

クッキー(Cookie)の利用について 
本学園サイトでは、利便性向上、利用者により適したサービスを提供するため、クッキーを利用しています。
Cookieとは
Cookie(クッキー)は、あなたが見ているWebサイトからあなたのスマホやPCの中に保存される情報のことで、サイトを訪れた日時や、訪問回数など、さまざまな内容が記録されています。お使いのブラウザによっては、その設定を変更してクッキーの機能を無効にすることはできますが、その結果ウェブサイト上のサービスの全部または一部がご利用になれなくなることがあります。

当サイトではクッキー(Cookie)を使用しております。クッキー(Cookie)を使用する目的はご利用者が当サイトを再訪された際に便利にお使いいただくことを目的に使用しており、ご利用者のプライバシーを侵害するものではありません。

個人データの利用目的 
本学園は、会の目的を実現するために、会の運営を適切かつ円滑に遂行することを目的として、それに必要な範囲内に限定して個人データを処理します。 GDPRによって保護されるデータ主体(本人)の個人データを、GDPR 第6条、第7条に規定された法的根拠に基づいて処理します。

本学園は、 本人(未成年者の場合は保護者)の同意がある場合又は法令に定める場合を除き、処理目的と異なる利用は、これが行われることがないよう適切な措置を講じ、決して行いません。16歳未満、または加盟国法に基づく年齢制限に達しない子供の個人データを処理する場合は、GDPR 第8条及び加盟国法に則り、適切に処理します。
また、GDPR 第9条および第10条に規定された処理に注意を要する特別な種類の個人データの取り扱いも、GDPRの法令に従って適切に扱います。

第三者への開示について 
本学園は、以下の場合を除き、本人(未成年の場合は保護者)の事前の同意を得ることなく、個人データを第三者に開示、提供、譲渡することはいたしません。
1) 法的拘束力のある第三者機関からの開示要求がある場合
2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要な場合であって、本人の同意を得ること が困難である場合 。

また、法令に基づいて、個人データを第三者に提供し、又は個人データの処理に係る業務を第三者に委託する場合には、当該第三者につき、当該個人データの安全確保、管理の能力等について厳正な調査を行い、個人データを処理するにあたっては適正な監督を行います。

個人データの管理について 
本学園は、個人データの正確性及び最新性を保つよう努め、安全に管理するとともに、個人データの滅失、盗難、改ざん、漏洩等を防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティ対策を講じます。

個人データの保存期間 
個人データの保存は関係法令、又は本学園の規則等により定められた期間保存されます。保持期間経過後の個人データについて、合理的な期間内に、安全な方法で消去又は匿名化の措置をとります。

個人データの開示・訂正・利用停止・消去について 
本学園は、本人がその適法な権利に基づき、自身の個人データについて開示・訂正・削除等を請求する場合、関係法令や定款、各種規程に照らし合わせて、迅速かつ適切に対応します。
 
個人データに対する本人の権利 
1・個人データへのアクセスの権利(GDPR第15条)
本人の個人データが利用されているか否かを確認し、利用されている場合には、その 個人データ及びそれに付随する情報にアクセスする権利
2・個人データの訂正の権利(GDPR第16条)
本人の不正確な個人データを訂正させる権利
3・個人データの消去の権利(GDPR第17条)
一定の場合に本人の個人データを消去させる権利
4・個人データの利用の制限の権利(GDPR第18条)
一定の場合に本人の個人データの利用を制限させる権利
5・データポータビリティーの権利(GDPR第20条)
本人が本学園に提供した個人データについて、構造化され、一般的に利用され機械的可読性のある形式で受け取り、また、その個人データをを当グループの妨害なしに、他の管理者に移行する権利
6・異議を述べる権利(GDPR第21条)
個人データの処理に対して異議を述べる権利
7・自動化された個人の判断に関する権利(GDPR第22条)
一定の要件を満たす場合に、データ主体に対して法的効果または同様に重大な影響をもたらす、自動化されたデータ処理(プロファイリングを含む)のみに基づく決定の対象とされない権利

本方針の更新・改定 
本学園は、本方針を実行するため、個人データ保護に関する規程を策定・実施し、継続的に評価・改善することによって常に最良の状態にするよう努めます。
本学園は、個人データ保護の重要性を、本学園の理事、教職員に周知徹底するとともに、本方針に則り、保護・管理の体制を見直し、改善、向上に努めます。
本方針を適時更新または改定することがあります。本方針の更新は本ウェブサイトに提示すると同時に有効となります。

更新日:2021年8月10日